昨日

キスの日だったそうです
去年こんなのを書いたのを思い出しました
お題 雪1

1と雪妄想を少しばかり

 ◇

もし1号にしたいと言われたら、雪は一瞬驚くけれど自分からしちゃうんじゃないかな(脳内雪さんのお話)
1号はそんなにふざけたりからかったりしなさそうだし、
RSでは色々あって、したいと思った時にしないと後悔するだろうという気持ちがお互いにあったりして
雪が軽く押し付けて離れると、1号は少しの間「今なにが起きたんだろう…」という顔をして、その後「もう一度…」と今度は1号からするのですが一度で済むはずもなく…
何度も何度もして気が済んでから、顔を見合わせて双方「なんで?」となるわけで
雪は話を聞かないままに始めてしまったけれど一応気持ちや考えが気になってできれば聞きたい、ただし納得行く明確な回答が得られるかはわからないから期待はそこそこにとどめておいて追求する気も特に無い
1号は嬉しかったけどどうしてこんなにたくさんしてくれたんだろうと、純粋に疑問に思って

…脳内の雪さんは1号に対して甘いというか欲がありますね

 ◇

或いは

したくなったら思っていることを何も言わずにいきなり雪にしちゃう1号、というのもいいです、雪は面食らいます
雪の抵抗や説教に対して、1号はそうしたいと思ったからした、以上の説明ができなかったりするのも好みです
理由はシンプルにそれだけで、他には特に何も考えていなくて衝動的に、でもいいですし
気持ちや理由は抱えているけれど上手く言語化できないというのもいいです
いずれにしても言葉は少なくともストレートなので雪にはよく効くことでしょう

以前から何度も同じようなことを書いているのですが、馬雪時代を経て距離感に戸惑う二人が好きです
雪:なんでこんなに近くにいるんだ?
1:どうして時々距離を置こうとするんだ?

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